Diary: My First Non-teaching Job Interviews in Japan (Part V)

Dear Diary, For the past month, I have done interviews for overseas jobs. Most have been successful, save one. Easter Sunday was amazing. I woke up early for Sunrise Service–who does that? This is one of two days people go to church, and most want to come dressed up; so why start at 7am? I…

キノコと薔薇

数年前、素敵な方と出会いました。婚約する前に、ある牧師が私から母と結婚する許可を求めました。同意して、結婚式の参加者のリストを作って始めました。牧師の教会から数人が来る予定でした。一人はJedediah(ジェデダイア)でした。本物の名前ではないけど、聞いたことがない名前で、女性のGertrude(ガートルード)のようにあんまりかっこよくなかったです。いつも母がJedediahの高い成績などについて話して、良くない印象でした。その上、Fungusが大学を決める中で、困難でした。いつの日かFungusと結婚したかったです。 ある日、母が「着いたよ!」と言いました。10分後、次兄からもらった男子シャツを着る私が「the old house」(ザ・オルド・ハウス)の勝手口から出ました。その家は、元自宅と言うより、家族と亡くなった父と一緒に住んだ家です。右に一見して、Jedediahが来ました!想像のイメージが全く違いました。映画のスターのような顔で、背が高くて、細かったです。そして、クリスチャンで、頭が良くて、優しくて、チャーミングで、とてもいい人でした。 憧れても、状況のせいで好きになれなかったです。私はシャイですので、イケメンを見たら、無視しました。けどJedediahと私が同じ教会のメンバーでしたので、逃げるところはなかったです!結果は「ヤマトナデシコ七変化」(0:48)の主役のように、頭からキノコが芽吹いているちびキャラクターになりました。 Gepetto(ジェペットは男の名前けど、女性です)という友達が彼とデートしたがっていた時、同意しました。同じ大学を入学して、私が来日しました。別れて、数年後私が戻りましたけどJedediahがいなくて、会いたかったです。いつか会えたら…4月の上旬、Jedediahがステップファーザーに連絡しました。彼と婚約者(Rosa、ロサ)が来て、日曜日の説教を説く予定を立てました。自分のプライドのために、ちょっとギャル系化粧をして、大人っぽいドレスを着ました。JedediahとRosaの将来の夢についてたくさん質問をして、楽しかったです。二人は幸せになれるように祈りますよ!^^

Diary: A Bit of Belated Blooming

Dear Diary, I met someone a long time ago. Weeks before my mom remarried and scarcely two years after my father’s death, I gave my future stepfather permission to marry my mom. Some members of his church were coming, and one was near my age, Jedediah. It isn’t really Jedediah, but it was an odd…

Graduation! 日本と米国の卒業式の対比(パート3)

私の高校の卒業式をあんまり覚えませんけど、階段を思い出します。セレスティの卒業式プログラムを読んだ時、生徒会の会長を全く忘れて、サルタトリアンが他の生徒だと思ってしまいました。市長が参加したこと、そして後ろに整列した人も覚えられません。 卒業式の数ヶ月前に、毎日大切にしました。理由は大学で3人の親友と一緒にいませんから。私は市内で一番いい大学に入学するために全額の奨学金を受けました。一番親しい友人、そして私の元彼はアイビーリーグのオーペンキャンパスに出席するために学校からよく休みました。一緒にいる時最高の喜びを感じて、空の席を見た時最低の寂しさを感じました。Fungus(ファンガス)が私の将来野大学から完全奨学金を提供しました。「一緒に入学しましょう」と言いたかったけど、Fungusの決定に邪魔したくありませんでした。そのことを残っている友人でも、伝えませんでした。MaIchi(一番目のママ)も遠い大学に入学 予定で、DaIchi(一番のパパ)という彼がフェデックスで働きながら、短期大学の授業を取る予定でした。 米国の卒業では、よく待ちました。静かに卒業式の始まりを待ちました。Fungusのヴァレディクトリアンスピーチを待ちました。Fungusが独裁者かドクター・フーのダーレクのように「僕たちは何々をしてはいけません。僕たちは何々をしてはいけません」と言いました。立つのをまって、校長先生が私の名前を呼ぶことを待って、終わりを待っていました。その後、3人の友達と会いましたけど一緒にマカロニグリルと言うレストランで食べられませんでした。 日本では、卒業前の数週間は静かで楽しいです。私とほとんどの先生方の授業が 少なくなりました。私の最初の卒業は春のように新しかったです。私は3年生を1学期だけ教えました。タクシードを着ている校長先生を見るのが素敵でした。3年生がが特に好きでしたから、2つ目の卒業式は梅雨らしかったです。卒業してから、とても悲しかったです。3つ目野卒業式は夏のようによかったです。一人女子高生が卒業式に出席しませんでした。彼女の自動車整備士仕事のオリエンテーションの日でしたから。4番目の時、泣き出しました。一年生からずっと教えました、最後の授業の終わり、私が英語で「待って!色々なことを教えたかったです」って、一人生徒が「ごめんね、時間がなくなりました!」去年の卒業式も必ず泣くと思いましたけど、7がいて、将来について考えたから、もう冬が来ました。